ティーリング 1991 30年 ソーテルヌ&バーボンカスク ヴィンテージリザーブ

アイルランド
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Teeling Single Malt 1991 30 Year Old Sauterne & Bourbon Cask Vintage Reserve
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ティーリング 1991 30年 ソーテルヌ&バーボンカスク ヴィンテージリザーブ
アイルランド
ジャンルアイリッシュ
タイプシングルモルト
熟成年数30 年
ソーテルヌ&バーボンカスク
アルコール度数46 %
容量700 ml
蒸溜年1991
ボトラーズティーリング
シリーズヴィンテージリザーブ
ボトリング本数4000 本
公式概要・情報

同社の長期熟成の限定シリーズであるヴィンテージリザーブコレクションの最新リリースとなります。バーボン樽で熟成した1991年蒸留のシングルモルトを、ソーテルヌワイン樽で熟成した同じく1991年蒸留のシングルモルトとブレンドして瓶詰めし、全世界で4,000本が限定発売されました。

同社の起源は古く1782年にウォルター・ティーリングがダブリンのマローボーンレーンに造成した蒸留所に始まりました。

その後、クーリー蒸留所の時代を経て、現代表のジャック・ティーリング氏がメジャーだけのアイリッシュウィスキー業界にインディペンデントの機運を取り戻すべく、ハンドクラフト&スモールバッチのアイリッシュウィスキー作りを実践するために2012年に「ティーリングウィスキーカンパニー」が設立。

実に230年の月日を経た系譜がアイリッシュウィスキーシーンに新たな風を送り込んでいます。

2015年にはファミリーの代々の悲願であり、ダブリン市内では約125年ぶりとなるティーリング蒸留所が同家と縁があるダブリン市内の有名なセントパトリック大聖堂から僅か500メートルの距離に開設。

WWA (ワールド ウイスキー アワード)にてベスト アイリッシュシングルモルト(2015)を受賞するなど今やその動向が世界中のウィスキーファンの注目を集める、今後が最も期待されるブランドの1つとなります。

🍷 公式テイスティングノート
輸入元テイスティングコメント 色は濃いオレンジかかった琥珀色、香りはパッションフルーツ、ローズウォーター、マンゴーバニラ、ボディはトロっと甘く、マンゴーバニラ、パッションフルーツ、グレープフルーツキャンディー、柑橘フルーツ皮のタンニン、フィニッシュはホットなタンニンが長く続きます。 オフィシャルテイスティングノート 香りは果樹園のフルーツ、ローストしたナッツとチョコレートの高貴なコンビネーション、味はベルベットのようにスムースで深みのあるピーチ、アプリコットに微かなシトラスフルーツ、微かなスモークとハーブ、ウッド、フィニッシュはフルーツ、スパイシーなオークとスモークしたシーソルトが長く続く。

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