この蒸溜所のボトル一覧を見る (9 本)
1958年に建設が始まり1960年に完成した、20世紀のスコットランドで初めて新設されたモルト蒸溜所。サー・アルバート・リチャードソンらの設計による荘厳な建物で知られ「スペイサイドの真珠」と称される。長年ロング・ジョン、後にシーバス・ブラザーズ(ペルノ・リカール)傘下でブレンド用原酒を供給してきたが、2022年にエリクサー・ディスティラーズが取得。2023年に生産を再開し、2025年には同社初の公式ボトリング「ブループリント」シリーズ(10年)を発売した。 2026年現在、蒸溜所を改修し、ビジターセンターを建設する予定。
- 国
- スコットランド
- 地域
- スペイサイド
- タイプ
- シングルモルト
- ジャンル
- スコッチ
- 設立年
- 1958
—
/100
(0件の評価)
年表
- 1958年 建設開始(20世紀スコットランド初の新設モルト蒸溜所)
- 1960年 完成・稼働開始
- 2022年 エリクサー・ディスティラーズが取得
- 2025年 初の公式ボトリング「ブループリント」シリーズを発売
コメント・評価
コメント・評価をするにはログインが必要です。
- まだコメントはありません。最初の評価を投稿しましょう。
コメント機能は、ウイスキーの魅力や感想を共有するために設置しています。
運営方針に沿わないコメント、誹謗中傷、攻撃的な表現、建設的ではない投稿については、運営者の判断により予告なく削除する場合があります。また、本サイトは個人運営サイトであり、コメントの掲載可否は運営者の裁量によって決定されます。