ティーリング 1988 32年 ラムカスク ヴィンテージリザーブGoogle検索
Teeling Vintage Reserve 1988 32yo Rum Cask
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公式概要・情報
<ご購入時のご注意:Notice>『we regret that we can only ship it to the Japan.』
今回の32年熟成は、同社の長期熟成の限定シリーズであるヴィンテージリザーブコレクションの最新リリースとなります。
1988蒸留のシングルモルトを蒸留直後から32年間ラムカスクにて熟成しました。
全世界でわずか750本が限定発売されました。
南国フルーツのセクシーなテイストに長期熟成の陶酔感、シングルモルトアイリッシュウイスキーの極みをご堪能下さい。
同社の起源は古く1782年にウォルター・ティーリングがダブリンのマローボーンレーンに造成した蒸留所に始まりました。
その後、クーリー蒸留所の時代を経て、現代表のジャック・ティーリング氏がメジャーだけのアイリッシュウィスキー業界にインディペンデントの機運を取り戻すべく、ハンドクラフト&スモールバッチのアイリッシュウィスキー作りを実践するために2012年に「ティーリングウィスキーカンパニー」が設立。
実に230年の月日を経た系譜がアイリッシュウィスキーシーンに新たな風を送り込んでいます。
2015年にはファミリーの代々の悲願であり、ダブリン市内では約125年ぶりとなるティーリング蒸留所が同家と縁があるダブリン市内の有名なセントパトリック大聖堂から僅か500メートルの距離に開設。
WWA (ワールド ウイスキー アワード)にてベスト アイリッシュシングルモルト(2015)を受賞するなど今やその動向が世界中のウィスキーファンの注目を集める、今後が最も期待されるブランドの1つとなります。
🍷 公式テイスティングノート
色はゴールデンカラー、香りはマンゴー、ピーチ、パッションフルーツ、ローズティー、ボディはマンゴーバニラアイス、ライチキャンディー、グレープフルーツのワタ、奥にオーキーなバニラ、フィニッシュはフルーツの甘みと心地よいビター感が長く続きます。


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